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グレート・ブックス | グレート・ブックスとは

古典の力、読書の意味

コミュニティ・カレッジ型の図書館経営:西洋の文芸古典のアクティブ・ラーニングとスクーリングの取り組み

コミュニティ・カレッジ型の図書館経営:西洋の文芸古典のアクティブ・ラーニングとスクーリングの取り組み

アクティブ・ラーニングとスクーリング事例:「ミルワード先生のシェイクスピア講義」を活用したセミナー

門野泉、織田哲司、徳山郁夫、松田義幸

百人一首遊びから源氏物語へ

百人一首遊びから源氏物語へ

日本の文芸古典へのアクティブ・ラーニングとスクーリングの取り組み

坂井岳志、奥村準子、岸上英幹、犬塚潤一郎

OCW,MOOCsを導入した図書館経営

OCW,MOOCsを導入した図書館経営

教育オープン化時代の新しいコミュニティ・カレッジ型図書館づくりへマネジメントの課題を検討し、展望・計画を描く

谷一文子、オーレ・ベリー、松田義幸、犬塚潤一郎

グレートブックス for ビジネスパーソンズ ビジネスの最前線が古典と出会うとき

グレートブックス for ビジネスパーソンズ ビジネスの最前線が古典と出会うとき

ビジネスの現場に立つ人々に対し、古典を読むことでどのような可能性がもたらされるかということをお伝えするフォーラムが2015年11月に開催されました。

犬塚潤一郎、芝陽子、石田正則、大橋一広、松田義幸

世界平和実現に向けた古典教育の大革新

世界平和実現に向けた古典教育の大革新

世界平和を実現するにあたり、古典教育がどのように影響を与えられるか、どのように変化していくべきかを論じたフォーラムが。2015年11月に開催されました。

松田義幸、須賀由紀子、江藤裕之、犬塚潤一郎

図書館総合展グレートブックス・ライブラリ・カフェ|ミルワード神父のシェイクスピア物語

図書館総合展グレートブックス・ライブラリ・カフェ|ミルワード神父のシェイクスピア物語

これまで謎とされてきたシェイクスピアの宗教的背景と実像に迫る、ミルワード神父のシェイクスピア物語。

渡部昇一、門野泉、松田義幸、朗読・司会:犬塚潤一郎

「働くこと」と「学ぶこと」の新しい関係づくり

「働くこと」と「学ぶこと」の新しい関係づくり

「働くこと」と「学ぶこと」の新しい関係をつくるために必要なものは何かということを論じたフォーラムが、2014年11月に開催されました。

犬塚潤一郎、本田こずえ、大橋一広、徳山郁夫、田邊敏憲

グレート・ブックス・セミナーと生涯学習、多様なかたち

グレート・ブックス・セミナーと生涯学習、多様なかたち

これまでの人生を、本との出会いを通じて振りかえる。若者と、そして子どもたちと本を読む歓びを分かちあう。グレート・ブックス・セミナーの多様なかたちについてお話しします。

渡部昇一、荒井洋一、松田義幸、司会:犬塚潤一郎

グレート・ブックス・ライブラリ・カフェ:『神学大全』と人生哲学

グレート・ブックス・ライブラリ・カフェ:『神学大全』と人生哲学

毎年、図書館総合展にあわせて開催する特別フォーラム。今回(2013年)のテーマは、中世の大著、トマス・アクィナスの『神学大全』と人生哲学です。

渡部昇一、荒井洋一、松田義幸、司会:犬塚潤一郎

グレートブックス・ライブラリカフェ-新しい図書館の運営モデル

グレートブックス・ライブラリカフェ-新しい図書館の運営モデル

グレートブックス・ライブラリカフェは、これからの新しい社会づくりの流れの中で、図書館の新たな機能とかたちを求める構想かつ具体的な活動です。今回は農のグレートブックス・プロジェクトについてご紹介します。

森田恒夫、徳山郁夫、コーディネーター:犬塚潤一郎

環境制約と文芸、新たな社会

環境制約と文芸、新たな社会

余裕時間の枯渇と、環境資源の枯渇という、2つの危機に直面している現代社会。 こうした時に大切なのはもう一度、基本に立ち返ることかもしれません。

犬塚潤一郎

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