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ビクトリア朝の英文学

第19回 『ヘンリー八世』

第19回 『ヘンリー八世』

ジョン・フレッチャーとの共作『ヘンリー八世』においてシェイクスピアが遺したものは?

ピーター・ミルワード、門野泉

第18回 『テンペスト』

第18回 『テンペスト』

最後の劇作品『テンペスト』で、シェイクスピアは何を伝えたかったのか。

ピーター・ミルワード、門野泉

第17回 『冬物語』

第17回 『冬物語』

『冬物語』に隠されたヘンリー8世の時代のイングランドとローマとの関係

ピーター・ミルワード、門野泉

第16回 『シンベリン』

第16回 『シンベリン』

ヘンリー8世の時代と『シンベリン』に隠された意味

ピーター・ミルワード、門野泉

第15回 『ペリクリーズ』

第15回 『ペリクリーズ』

評価が分かれる『ペリクリーズ』の謎を解く

ピーター・ミルワード、門野泉

第14回 『アントニーとクレオパトラ』

第14回 『アントニーとクレオパトラ』

シェイクスピアによるローマ悲劇

ピーター・ミルワード、門野泉

第13回 『終わりよければすべてよし』

第13回 『終わりよければすべてよし』

ジャコビアン時代の初期に上演された、男女のだまし合いが交錯する問題喜劇。

ピーター・ミルワード、門野泉

第12回 『尺には尺を』

第12回 『尺には尺を』

もっともカトリック的な劇作品といわれるのはなぜか

ピーター・ミルワード、門野泉

第11回 『ヴェニスの商人』

第11回 『ヴェニスの商人』

シャイロックはヒーローか、それとも悪役か。ストーリーの背後に隠された意味を考える。

ピーター・ミルワード、門野泉

シェイクスピア没後400年記念特別講演

シェイクスピア没後400年記念特別講演

シェイクスピアの謎を解く鍵はやはり劇作品のなかにある。シェイクスピア没後400年を記念してミルワード神父の特別講演をお届けします。

ピーター・ミルワード、門野泉

第8回 『リア王』のメタ・ドラマ

第8回 『リア王』のメタ・ドラマ

喜劇であり悲劇である『リア王』の「メタ・ドラマ」を考える

ピーター・ミルワード、門野泉

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