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天野 祐吉あまの ゆうきち

コラムニスト

天野 祐吉

明治学院大学中退後、創元社、博報堂を経て独立し、1979年に雑誌「広告批評」を創刊。現在はコラムニスト、童話作家として活躍。2007年4月、松山市立子規記念博物館名誉館長に就任。
著書に、『広告五千年史』(新潮選書)、『天野祐吉のことばの原っぱ』(まどか出版)、『広告論講義』(岩波書店)など多数。また朝日新聞に連載の「CM天気図」は1990年の開始以来、連載1000回を超える人気コラム。

※肩書などはコンテンツ収録時のものです

広告の中の森永

広告の中の森永

広告が優れている会社に共通していること、それは創業者が持っている精神的エネルギーの強さ。広告批評の第一人者として知られる天野祐吉さんが語る「広告の中の森永」。

天野祐吉

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