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遠藤 俊典えんどう としのり

鹿島アントラーズFC ジュニア・ジュニアユース・ユースチーム アシスタントコーチ/茨城県立医療大学 嘱託助手/筑波大学大学院博士課程人間総合科学研究科在学中

遠藤 俊典

1979年、静岡県生まれ。小学校から陸上競技をはじめ、インターハイではリレーで入賞。大学では関東・全日本インカレに出場。研究分野はトレーニング科学、スポーツトレーニング論。現在は、発育段階に応じて体力・運動能力を総合的に高める方法への興味から、様々な運動の基礎となる跳躍能力について、新たな評価法の作成とその発達特性をテーマに博士論文を作成中。鹿島アントラーズFC(育成部)には2002年から携わり、主に「合理的なフォームで速く走る」、「身体を巧みに動かす・自分の思い通りに動かす」ことを目的としたトレーニングの指導にあたっている。「鹿島アントラーズ・選手育成&強化ノウハウ ジュニアユース/ユース年代のトレーニング全6巻(2-3巻担当)」(ジャパンライム株式会社)。主要論文に、「Development of Running and Footwork Abilities from a Viewpoint of Jumping Ability Characteristics」など。

※肩書などはコンテンツ収録時のものです

基礎体力づくりの大切さ

基礎体力づくりの大切さ

発育段階に応じて体力・運動能力を総合的に高めることの重要性は競技スポーツの種別をまたない。鹿島アントラーズジュニアの遠藤コーチに、子供たちが練習している映像をご覧頂きながら解説をして頂きました。

遠藤俊典、聞き手:谷川聡

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