本文へ

ホーム > 講師プロフィール > 早狩 実紀

早狩 実紀はやかり みのり

京都光華アスレティッククラブ所属

早狩 実紀

1972年、京都府生まれ。宇治市立槙島中学校、京都府立南八幡高等学校を経て、同志社大学卒。
1987年、中学2年生の時に全国都道府県対抗女子駅伝に初出場。以降、高校1年生から2008年まで19年連続で出場。2009年再び京都代表として出場。
1991年、大学1年生の時に3000mで世界選手権に初出場。
2005年、世界選手権に3000m障害に日本人女子選手として初めて出場。
2008年、北京オリンピックに3000m障害でオリンピック初出場。

※肩書などはコンテンツ収録時のものです

アスリートに聞く-早狩実紀(陸上)

アスリートに聞く-早狩実紀(陸上)

陸上3000m障害をはじめさまざまな種目に挑戦し続けている早狩実紀選手。常に一流で活躍して続けている早狩選手の秘訣とは―

早狩実紀、聞き手:谷川聡、須賀由紀子

ページのトップへ戻る