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樺山 紘一かばやま こういち

東京大学名誉教授

樺山 紘一

印刷博物館館長・東京大学名誉教授。東京大学教授・国立西洋美術館長等を歴任。専門分野は西洋中世史、西洋文化史。森永エンゼル財団のダンテ研究プロジェクト「ダンテ・フォーラム」において、プロジェクト当初より協力。主な著作に『ゴシック世界の思想像』『カタロニアへの眼』『西洋学事始』『ヨーロッパの出現』『情報の文化史』『比較社会史』『ルネサンスと地中海』『地中海―人と町の肖像』など。紫綬褒章受章。

※肩書などはコンテンツ収録時のものです

自分史の回想と展望

自分史の回想と展望

自分史の回想と展望を切り口に2014年9月に開催されたフォーラムの模様。

樺山紘一、田中英道、松田義幸、司会進行:徳山郁夫

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (1)

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (1)

都市の経営という視点から、ルネサンスの芸術都市・フィレンツェの魅力をとらえなおす。2010年11月イタリア文化会館で開催されたフォーラムの模様。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (3)

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (3)

都市の経営という視点から、ルネサンスの芸術都市・フィレンツェの魅力をとらえなおす。2010年11月イタリア文化会館で開催されたフォーラムの模様。

樺山紘一

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (6)

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (6)

都市の経営という視点から、ルネサンスの芸術都市・フィレンツェの魅力をとらえなおす。2010年11月イタリア文化会館で開催されたフォーラムの模様。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (1)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (1)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (3)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (3)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (4)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (4)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (5)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (5)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (1)

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (1)

哲学、歴史、芸術。それぞれの第一人者が語るイタリア・ルネサンス。混迷する現代がそこから学びうるものとは何か。

今道友信、樺山紘一、田中英道、コーディネーター:松田義幸

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (3)

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (3)

哲学、歴史、芸術。それぞれの第一人者が語るイタリア・ルネサンス。混迷する現代がそこから学びうるものとは何か。

樺山紘一

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (5)

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (5)

哲学、歴史、芸術。それぞれの第一人者が語るイタリア・ルネサンス。混迷する現代がそこから学びうるものとは何か。

今道友信、樺山紘一、田中英道、松田義幸

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (1)

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (1)

あえて母語のトスカーナ語を用いたダンテは、その後のルネサンスにどんな影響を与えたか。母語と詩歌・人間精神の関係について考え、ルネサンスの偉業に学ぶ。

今道友信、岡野弘彦、樺山紘一、田中英道、コーディネーター:松田義幸

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (6)

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (6)

あえて母語のトスカーナ語を用いたダンテは、その後のルネサンスにどんな影響を与えたか。母語と詩歌・人間精神の関係について考え、ルネサンスの偉業に学ぶ。

樺山紘一

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (7)

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (7)

あえて母語のトスカーナ語を用いたダンテは、その後のルネサンスにどんな影響を与えたか。母語と詩歌・人間精神の関係について考え、ルネサンスの偉業に学ぶ。

田中英道、樺山紘一、コーディネーター:松田義幸

『神学大全』と『神曲』の対話 (1)

『神学大全』と『神曲』の対話 (1)

中世最大の神学者トマス・アクィナスの思想を中心におき、トマスとダンテの思想上の関係と、その歴史的な背景について理解を深める。

稲垣良典、今道友信、樺山紘一、須賀由紀子、コーディネーター:松田義幸

『神学大全』と『神曲』の対話 (4)

『神学大全』と『神曲』の対話 (4)

中世最大の神学者トマス・アクィナスの思想を中心におき、トマスとダンテの思想上の関係と、その歴史的な背景について理解を深める。

樺山紘一

『神学大全』と『神曲』の対話 (6)

『神学大全』と『神曲』の対話 (6)

中世最大の神学者トマス・アクィナスの思想を中心におき、トマスとダンテの思想上の関係と、その歴史的な背景について理解を深める。

稲垣良典、今道友信、樺山紘一、コーディネーター:松田義幸

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第二部 (1)

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第二部 (1)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラム

今道友信、岡野弘彦、樺山紘一、高階秀爾、芳賀徹、須賀由紀子、コーディネーター:松田義幸

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第二部 (5)

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第二部 (5)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラム

樺山紘一

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第二部 (7)

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第二部 (7)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラム

今道友信、岡野弘彦、樺山紘一、高階秀爾、芳賀徹、コーディネーター:松田義幸

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