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岸上 英幹きしがみ ひでまさ

日本先端メディア外国語教育センター理事

 日本先端メディア外国語教育センター理事、元・防衛大学校教授、元・立教女学院短期大学教授。
上智大学、立教大学大学院、ウエスト・ヴァージニア大学大学院等で言語学、教育学を学ぶ。
 英語教官として英国私立日本人学校教諭・オーストラリア大使館教育部・国際交流コンサルタントを歴任。また、防衛大学校では実践に役立つ実用的な教授法を開発。慶應義塾大学兼任講師、明治大学非常勤講師なども務め、現在は明治大学リバテイーアカデミー講師。
 アメリカ・イギリスに外国語教授法研究のため7年間在住し、実績を積み、日本人のための外国語としての英語教授法を開発した。
 当時、音声認識ソフトが黎明域であった頃に音声認識ソフトを搭載した教材「Familiar Things – Japanese Culture in English」をわが国で初めて出版、その後は大学レベルの総合的な英語教科書、TOEIC, TOEFL,英検、英会話関係などの著書を出版。
 現在は日本文化の海外発信に向けて、百人一首を用いた英語教材の開発を行っている。

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