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小堀 宗慶こぼり そうけい

遠州茶道宗家

小堀 宗慶

昭和25年、遠州公嫡子大膳宗慶公の号を襲名。昭和37年に12世を継承。「国民皆茶」をモットーに、茶道界のリーダーとして、茶道本源に関しての研究はもちろんのこと、建築・造園の指導並びに芸術・工芸の分野においても幅広く活動している。特に名物裂の研究、また茶花に関しては当代随一といわれ、また藤原定家の流れをくんだ「定家書風」の第一人者としても有名。平成13年より遠州茶道宗家として13世家元の後見とともに、茶の湯を軸として幅広い活動を継続。
平成4年、都知事表彰。平成5年、勲四等旭日小綬賞を受賞。財団法人小堀遠州顕彰会理事長、東京茶道会理事長茶道遠州会最高顧問、財団法人林原美術館理事。

※肩書などはコンテンツ収録時のものです

今に生きる江戸のかるた遊び (1)

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「小倉百人一首を通じて世の未来を見る。小倉百人一首かるた遊びと農業教育ルネサンス」

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今に生きる江戸のかるた遊び (6)

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「小倉百人一首を通じて世の未来を見る。小倉百人一首かるた遊びと農業教育ルネサンス」

小堀宗慶、岡野弘彦

今に生きる江戸のかるた遊び (8)

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「小倉百人一首を通じて世の未来を見る。小倉百人一首かるた遊びと農業教育ルネサンス」

パネリスト:岡野弘彦、奥村準子、加藤順一、櫻井準、中村桂子、特別ゲスト:古在豊樹、後藤忠勝、中村賢一、コーディネーター:加藤順一

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