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岡崎 植敬おかざき なおゆき

鹿島アントラーズジュニア・コーチ

岡崎 植敬

1979年静岡県富士市生まれ。小学校2年生からサッカーを始める。 小中高とサッカーを続け、高校卒業後ジャトコ株式会社に就職、入社から1年8ヶ月で退職。 2001年ブラジル クラブアトレチコレンソエンセにサッカー留学。翌年2002年リエゾン草津(現ザスパ草津)に入団。 2003年からザスパ草津で下部組織の育成コーチとして指導者をスタート。 2004年には鹿島アントラーズにジュニアコーチとして入る。 2007年にはジュニア監督として第31回全日本少年サッカー大会 全国大会に出場し、準優勝を経験する

※肩書などはコンテンツ収録時のものです

スポーツを通じて育む、こころとからだ

スポーツを通じて育む、こころとからだ

「失敗が許されるのは子どもの頃だけであり、この年代は特に育成過程での失敗が大事になる」鹿島アントラーズジュニアの岡崎植敬コーチにお話を伺いました。

岡崎植敬、聞き手:谷川聡、須賀由紀子

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