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高山 英男たかやま ひでお

子ども調査研究所所長

高山 英男

1930年生まれ。横浜国立大学経済学部卒業。40年間にわたり、子ども関連の企業の商品開発、調査研究に従事。子どもたちや親たちへの多数の直接インタビューやアンケート調査などを通じて、子どもたちが置かれてきた状況や変化を熟知している。

※肩書などはコンテンツ収録時のものです

戦後子ども文化史(1) 廃墟と飢餓の時代から、高度成長期まで

戦後子ども文化史(1) 廃墟と飢餓の時代から、高度成長期まで

子ども調査研究所所長の高山英男さんに聞く、戦後の子ども文化史。戦後の廃墟の時代から高度成長の時代まで、子どもたちの生活様式と意識はどのように変化してきたか。戦後史の流れの中で子どもたちの現在を考える講演シリーズの第1回です。

高山英男、司会:橘川幸夫

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