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松田 純子まつだ じゅんこ

実践女子大学生活科学部助教授

松田 純子

お茶の水女子大家政学部児童科、ノースカロライナ大学シャーロット校を経て、ミルズ大学大学院修士課程修了(MA、幼児教育専攻)。 親業に関する2つの資格- Parent Effectiveness Training Certificate およびParents as Teachers Program Certificate を取得。現在、実践女子大学生活科学部助教授。保育論、家族臨床心理学などを研究。 急激な少子化、情報化など著しい社会変化の中で厳しい状況に置かれた子供達の健やかの成長を支援できる保育者の育成、家庭・地域を巻き込んだ保育の支援体制作りに関わっている。 幼稚園教諭、NHK学園地域福祉論教諭の経験もある。
論文:「日本とアメリカの子育ての比較に関する考察」(ミルズ大学院研究論文)、「アメリカの教養教育リベラル・アーツとは」(アガトス第13号)

※肩書などはコンテンツ収録時のものです

桜の話-植物観察の勘どころ

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「桜自身で自分を語るとどうなるか。つまり桜が桜の生き様を語るというのが今日のテーマ」 桜をめぐる自然観察の魅力と初心者への助言。

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自然への愛と家族の暮らし

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俳句・Haikuの魅力と子どもへの誘い

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「子供の俳句というのは何がよいかというと、ものの本質を直情でズバッと言い当てるところ」子どもの感性をはぐくむ俳句の力とは?

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オリエンテーリングの魅力と子どもへの誘い

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