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田邉敏憲たなべ としのり

埼玉大学大学院経済科学研究科客員教授

埼玉大学大学院経済科学研究科客員教授、(株)アジアバイオシステムズ 取締役兼地域産業金融研究所代表、(社)CRD協会理事(中小企業信用リスク情報データーベース)

昭和24年広島県生まれ。京都大学法学部卒。48年日本銀行入行後、大蔵省官房調査企画課出向、ニューヨーク駐在員、考査局、調査統計局、発券局総務課長、長崎支店長などを歴任し、平成9年日本銀行を退職。10年長崎県知事選挙立候補。同年(株)富士通総研入社、同経済研究所主席研究員。この間、中央大学専門大学院客員教授、「日本の国益委員会」代表など兼務。産業金融、地域経済、医療、環境・エネルギーなどに関する政策が専門。

著書に『アメリカの金融機関経営』(東洋経済新報社)、『アジア効果で活気づく長崎』(編著、東洋経済新報社)、『手にとるように金融のことがわかる本』(かんき出版)、『新資源大国を創る』(編著、時事通信社)、『大逆転!日本金融』(中央公論新社)などがある。

東北里山イニシアティブ 3Fフォーラム@東北

東北里山イニシアティブ 3Fフォーラム@東北

「3Fフォーラム東北」が 2014年3月27日に山形市文翔館で開催されました。被災地からの報告、再生可能エネルギーと農業、そして宮沢賢治の詩に作曲家「坂田晃一」先生が作曲した「宮沢賢治の三つの風景」が演奏されました。

川口友和、橋本昭次、浅川順、田邉敏憲、横山和成、コーディネーター:徳山郁夫、犬塚潤一郎、パネラー:古在豊樹、千賀裕太郎、村松真、大泉忠昭、司会:安藤舞

武蔵野里山イニシアティブ

武蔵野里山イニシアティブ

武蔵野の里山文化を未来の世代へ継承するには? 歴史、景観、エネルギー供給など、多角的な視点から学識者が討論

松本富雄、鬼頭秀一、千賀裕太郎、田邉敏憲、徳山郁夫、古在豊樹

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