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土屋 薫つちや かおる

江戸川大学社会学部准教授

土屋 薫

筑波大学大学院教育研究科修士課程修了。青森大学社会学部専任講師、同助教授を経て、江戸川大学社会学部助教授、2008年より同准教授。日本レジャー・レクリエーション学会所属。レジャー・アセスメント・ツールをベースに、ストレス対処能力に着目したレジャー行動モデルを研究中。IT技術を用いたビジュアライゼーションによる観光レジャープログラムづくりを研究中。 またレジャー活動のフィールドとして、自ら音楽活動を実践している。
。主な著書:『19歳のライフデザイン』(春風社:共著)『レジャーの社会心理学』(世界思想社:分担訳)『社会福祉選書 15 社会学』(建帛社)『転換期の地方都市と福祉コミュニティの可能性』(梓出版社:共著)『情報文化と生活世界』(福村出版:共著)など。

※肩書などはコンテンツ収録時のものです

天使の声に耳を傾ける現代的方途を探る

天使の声に耳を傾ける現代的方途を探る

人生を豊かにする「レジャー」の本質について考えるミニレクチャー。異質のものと出会う価値を伝えてくれる天使(エンゼル)。そのささやきに耳をすますには?

土屋薫

桜の話-植物観察の勘どころ

桜の話-植物観察の勘どころ

「桜自身で自分を語るとどうなるか。つまり桜が桜の生き様を語るというのが今日のテーマ」 桜をめぐる自然観察の魅力と初心者への助言。

近田文弘

自然への愛と家族の暮らし

自然への愛と家族の暮らし

「物事の理解は、分類するということと同時に、名前を付けるというがあるのです。」葉っぱの形で植物の名前を覚える植物観察の秘訣。

近田文弘

俳句・Haikuの魅力と子どもへの誘い

俳句・Haikuの魅力と子どもへの誘い

「子供の俳句というのは何がよいかというと、ものの本質を直情でズバッと言い当てるところ」子どもの感性をはぐくむ俳句の力とは?

加藤耕子

オリエンテーリングの魅力と子どもへの誘い

オリエンテーリングの魅力と子どもへの誘い

「曖昧さの中でどう意志決定するか、それ自体が非常に魅力的である」日本選手権15連覇の記録保持者が語るオリエンテーリングの面白さ。

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