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田中 英道たなか ひでみち

東北大学名誉教授

田中 英道

東北大学名誉教授。東京大学文学部仏文科及び同美術史学科卒業後、ストラスブール大学に留学し博士号を取得。フランス、イタリア美術史研究の第一人者として注目されるとともに、日本美術史研究についても高い評価を得る。『ミケランジェロの世界像』『 レオナルド・ダ・ヴィンチ 芸術と生涯』『日本美術全史世界から見た名作の系譜』『運慶とバロックの巨匠たち』他著書多数。

※肩書などはコンテンツ収録時のものです

自分史の回想と展望

自分史の回想と展望

自分史の回想と展望を切り口に2014年9月に開催されたフォーラムの模様。

樺山紘一、田中英道、松田義幸、司会進行:徳山郁夫

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (1)

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (1)

都市の経営という視点から、ルネサンスの芸術都市・フィレンツェの魅力をとらえなおす。2010年11月イタリア文化会館で開催されたフォーラムの模様。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (6)

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (6)

都市の経営という視点から、ルネサンスの芸術都市・フィレンツェの魅力をとらえなおす。2010年11月イタリア文化会館で開催されたフォーラムの模様。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (1)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (1)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (3)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (3)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (4)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (4)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (5)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (5)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (1)

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (1)

哲学、歴史、芸術。それぞれの第一人者が語るイタリア・ルネサンス。混迷する現代がそこから学びうるものとは何か。

今道友信、樺山紘一、田中英道、コーディネーター:松田義幸

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (4)

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (4)

哲学、歴史、芸術。それぞれの第一人者が語るイタリア・ルネサンス。混迷する現代がそこから学びうるものとは何か。

田中英道

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (5)

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (5)

哲学、歴史、芸術。それぞれの第一人者が語るイタリア・ルネサンス。混迷する現代がそこから学びうるものとは何か。

今道友信、樺山紘一、田中英道、松田義幸

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (1)

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (1)

あえて母語のトスカーナ語を用いたダンテは、その後のルネサンスにどんな影響を与えたか。母語と詩歌・人間精神の関係について考え、ルネサンスの偉業に学ぶ。

今道友信、岡野弘彦、樺山紘一、田中英道、コーディネーター:松田義幸

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (5)

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (5)

あえて母語のトスカーナ語を用いたダンテは、その後のルネサンスにどんな影響を与えたか。母語と詩歌・人間精神の関係について考え、ルネサンスの偉業に学ぶ。

田中英道

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (7)

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (7)

あえて母語のトスカーナ語を用いたダンテは、その後のルネサンスにどんな影響を与えたか。母語と詩歌・人間精神の関係について考え、ルネサンスの偉業に学ぶ。

田中英道、樺山紘一、コーディネーター:松田義幸

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