本文へ

ホーム > 講師プロフィール > 松田 義幸

松田 義幸まつだ よしゆき

尚美学園大学学長

松田 義幸

尚美学園大学学長・森永エンゼル財団理事。専門分野は生活文化史。日経広告研究所、余暇開発センター研究主幹、筑波大学大学院客員教授等を経て現職。日本のレジャー・文化政策策定に関する仕事に携わり、「国際価値会議」「筑波会議」など国際学術文化会議のプロデュースを数多く手がける。エンゼル叢書シリーズとして『芸術都市の誕生』(PHP研究所)などを刊行。

※肩書などはコンテンツ収録時のものです

コミュニティ・カレッジ型の図書館経営:西洋の文芸古典のアクティブ・ラーニングとスクーリングの取り組み

コミュニティ・カレッジ型の図書館経営:西洋の文芸古典のアクティブ・ラーニングとスクーリングの取り組み

アクティブ・ラーニングとスクーリング事例:「ミルワード先生のシェイクスピア講義」を活用したセミナー

門野泉、織田哲司、徳山郁夫、松田義幸

OCW,MOOCsを導入した図書館経営

OCW,MOOCsを導入した図書館経営

教育オープン化時代の新しいコミュニティ・カレッジ型図書館づくりへマネジメントの課題を検討し、展望・計画を描く

谷一文子、オーレ・ベリー、松田義幸、犬塚潤一郎

世界平和実現に向けた古典教育の大革新

世界平和実現に向けた古典教育の大革新

世界平和を実現するにあたり、古典教育がどのように影響を与えられるか、どのように変化していくべきかを論じたフォーラムが。2015年11月に開催されました。

松田義幸、須賀由紀子、江藤裕之、犬塚潤一郎

自分史の回想と展望

自分史の回想と展望

自分史の回想と展望を切り口に2014年9月に開催されたフォーラムの模様。

樺山紘一、田中英道、松田義幸、司会進行:徳山郁夫

図書館総合展グレートブックス・ライブラリ・カフェ|ミルワード神父のシェイクスピア物語

図書館総合展グレートブックス・ライブラリ・カフェ|ミルワード神父のシェイクスピア物語

これまで謎とされてきたシェイクスピアの宗教的背景と実像に迫る、ミルワード神父のシェイクスピア物語。

渡部昇一、門野泉、松田義幸、朗読・司会:犬塚潤一郎

エンゼルとわたくし

エンゼルとわたくし

「エンゼルとわたくし」をテーマに2014年8月に開催されたフォーラムの模様。

稲垣良典、松田義幸、司会進行:犬塚潤一郎

稲垣良典 トマス・アクィナスに学ぶ

稲垣良典 トマス・アクィナスに学ぶ

中世哲学の第一人者、稲垣良典(九州大学名誉教授)が語る、トマス哲学の魅力と現代人へのメッセージ

稲垣良典

研究紀要について

研究紀要について

本研究紀要の目的について。当研究所の未発表の研究成果、及び当研究所の研究スタッフが折々に、学会、学会誌、研究会等で発表した成果物について、順次発表していきます。

松田義幸

脱産業社会に向けての課題(6)

脱産業社会に向けての課題(6)

バブル経済崩壊後、余暇行政は話題にすらならなくなった。政府のどの官庁も、また都道府県も、市町村も、余暇行政を表舞台からすっかり降ろしてしまった。しかし、あの石油危機以降の大量失業問題に直面した欧米諸国はその逆であった。

松田義幸

魔女(ヴィーナス)はなぜ山羊(パン)を好きなのか

魔女(ヴィーナス)はなぜ山羊(パン)を好きなのか

ピーターパンの謎を、ヨーロッパの博物館・美術館めぐりや研究交流を通じて解明してゆく過程を描く。

松田義幸

脱産業社会に向けての課題(5)

脱産業社会に向けての課題(5)

神谷美恵子、島崎敏樹、両教授の「生きがい」構造論を紹介し、労働生活と生きがい充実度の関係、および国際会議のレジャー憲章提案を報告する

松田義幸

脱産業社会に向けての課題(4)

脱産業社会に向けての課題(4)

余暇開発センターの私たちの研究グループは、1975 年4月から5年にわたる基礎研究プロジェクト「新しい人間、新しい社会」をスタートさせることになった。

松田義幸

脱産業社会に向けての課題(3)

脱産業社会に向けての課題(3)

余暇開発センターの1973年の研究プロジェクトを振り返り、現在、日本社会が取り組んでいる構造改革に、時間配分の政策視点をつけ加えることを考察する。

松田義幸

脱産業社会に向けての課題(2)

脱産業社会に向けての課題(2)

余暇開発センターの私たちの研究グループが、脱産業社会における社会経済理論について、どのような検討を行ったかを回想したい。

松田義幸

脱産業社会に向けての課題(1)

脱産業社会に向けての課題(1)

「レジャーとはなにか」「レジャーはいかにあるべきか」。私自身のレジャー研究の自分史を振り返り、レジャー問題の重要性を再度提起したいと思う。

松田義幸

古代母権制社会研究の今日的視点

古代母権制社会研究の今日的視点

今日の混迷する世界と社会問題の核心をとらえる、解決の手がかりとして、母系・女家長制の古代母権制社会の根源的宇宙観を思索する。

松田義幸、江藤裕之

論文「脱産業社会に向けての課題」について

論文「脱産業社会に向けての課題」について

モノの豊かさから、心の豊かさへ。成熟社会を迎えて、日本人のこころも移り変わってきた。しかし、われわれは今もなお、余暇の重要性を本当に受けとめているとはいえない。40年以上にわたりレジャー哲学を研究してきた著者が語る、日本社会の真の課題。

松田義幸

グレート・ブックス・セミナーと生涯学習、多様なかたち

グレート・ブックス・セミナーと生涯学習、多様なかたち

これまでの人生を、本との出会いを通じて振りかえる。若者と、そして子どもたちと本を読む歓びを分かちあう。グレート・ブックス・セミナーの多様なかたちについてお話しします。

渡部昇一、荒井洋一、松田義幸、司会:犬塚潤一郎

グレート・ブックス・ライブラリ・カフェ:『神学大全』と人生哲学

グレート・ブックス・ライブラリ・カフェ:『神学大全』と人生哲学

毎年、図書館総合展にあわせて開催する特別フォーラム。今回(2013年)のテーマは、中世の大著、トマス・アクィナスの『神学大全』と人生哲学です。

渡部昇一、荒井洋一、松田義幸、司会:犬塚潤一郎

子ども大学かわごえの革新

子ども大学かわごえの革新

小中高校や大学の機能不全、学校と教育の危機が広く問題にされてきたなかで、従来の教育の枠組み・制度を越えた、新しい試みが生まれています。ドイツにはじまった「子ども大学」です。

酒井一郎、松田義幸、徳山郁夫、コーディネーター:犬塚潤一郎

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (6)

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (6)

都市の経営という視点から、ルネサンスの芸術都市・フィレンツェの魅力をとらえなおす。2010年11月イタリア文化会館で開催されたフォーラムの模様。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (5)

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (5)

都市の経営という視点から、ルネサンスの芸術都市・フィレンツェの魅力をとらえなおす。2010年11月イタリア文化会館で開催されたフォーラムの模様。

松田義幸

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (4)

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (4)

都市の経営という視点から、ルネサンスの芸術都市・フィレンツェの魅力をとらえなおす。2010年11月イタリア文化会館で開催されたフォーラムの模様。

田中英道

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (2)

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (2)

都市の経営という視点から、ルネサンスの芸術都市・フィレンツェの魅力をとらえなおす。2010年11月イタリア文化会館で開催されたフォーラムの模様。

松田義幸

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (1)

フィレンツェに学ぶ芸術都市の経営 (1)

都市の経営という視点から、ルネサンスの芸術都市・フィレンツェの魅力をとらえなおす。2010年11月イタリア文化会館で開催されたフォーラムの模様。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

里山入門(2)-エンゼルの森フォーラム

里山入門(2)-エンゼルの森フォーラム

「楽しみながら里山を守ろう。」 日本の森林、里山、生物多様性をテーマに、エンゼルの森(三重県)でミニフォーラムを開催しました。

近田文弘、河邉誠一郎、松田義幸

芸術都市の誕生

芸術都市の誕生

「芸術都市はいかにして生まれるのか」。ユネスコの世界遺産プロジェクトを切り口に、芸術都市の条件について考えるミニフォーラム。

松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (5)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (5)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (4)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (4)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (3)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (3)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (2)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (2)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

松田義幸

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (1)

芸術都市の創造(2)-世界遺産モデル・フィレンツェに学ぶ (1)

2005年に開催し、 「『芸術の都・京都』から『芸術の国・日本』へ」を提言した「ダンテフォーラム 芸術都市の創造」の続編にあたります。

樺山紘一、田中英道、松田義幸

精神と音楽の交響 (4)

精神と音楽の交響 (4)

今回のダンテフォーラムでは音楽美学の意義と思想性について考えるとともに、イタリア・クラシック音楽の美しい演奏を楽しみます。

今道友信、三村利恵、司会:松田義幸

精神と音楽の交響 (3)

精神と音楽の交響 (3)

今回のダンテフォーラムでは音楽美学の意義と思想性について考えるとともに、イタリア・クラシック音楽の美しい演奏を楽しみます。

今道友信、三村利恵、司会:松田義幸

精神と音楽の交響 (1)

精神と音楽の交響 (1)

今回のダンテフォーラムでは音楽美学の意義と思想性について考えるとともに、イタリア・クラシック音楽の美しい演奏を楽しみます。

今道友信、三村利恵、司会:松田義幸、演奏:白石隆生、白石敬子

今に生きる江戸のかるた遊び (2)

今に生きる江戸のかるた遊び (2)

「小倉百人一首を通じて世の未来を見る。小倉百人一首かるた遊びと農業教育ルネサンス」

松田義幸

今に生きる江戸のかるた遊び (1)

今に生きる江戸のかるた遊び (1)

「小倉百人一首を通じて世の未来を見る。小倉百人一首かるた遊びと農業教育ルネサンス」

岡野弘彦、奥村準子、加藤順一、小堀宗慶、櫻井準也、中村桂子、松田義幸、特別ゲスト:古在豊樹、後藤忠勝、中村賢一

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (5)

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (5)

哲学、歴史、芸術。それぞれの第一人者が語るイタリア・ルネサンス。混迷する現代がそこから学びうるものとは何か。

今道友信、樺山紘一、田中英道、松田義幸

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (1)

混迷の時代の叡智-フィレンツェ・ルネサンスに学ぶ (1)

哲学、歴史、芸術。それぞれの第一人者が語るイタリア・ルネサンス。混迷する現代がそこから学びうるものとは何か。

今道友信、樺山紘一、田中英道、コーディネーター:松田義幸

桜の話-植物観察の勘どころ

桜の話-植物観察の勘どころ

「桜自身で自分を語るとどうなるか。つまり桜が桜の生き様を語るというのが今日のテーマ」 桜をめぐる自然観察の魅力と初心者への助言。

近田文弘

自然への愛と家族の暮らし

自然への愛と家族の暮らし

「物事の理解は、分類するということと同時に、名前を付けるというがあるのです。」葉っぱの形で植物の名前を覚える植物観察の秘訣。

近田文弘

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (7)

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (7)

あえて母語のトスカーナ語を用いたダンテは、その後のルネサンスにどんな影響を与えたか。母語と詩歌・人間精神の関係について考え、ルネサンスの偉業に学ぶ。

田中英道、樺山紘一、コーディネーター:松田義幸

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (4)

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (4)

あえて母語のトスカーナ語を用いたダンテは、その後のルネサンスにどんな影響を与えたか。母語と詩歌・人間精神の関係について考え、ルネサンスの偉業に学ぶ。

今道友信、岡野弘彦、コーディネーター:松田義幸

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (1)

フィレンツェに学ぶ芸術ルネサンス (1)

あえて母語のトスカーナ語を用いたダンテは、その後のルネサンスにどんな影響を与えたか。母語と詩歌・人間精神の関係について考え、ルネサンスの偉業に学ぶ。

今道友信、岡野弘彦、樺山紘一、田中英道、コーディネーター:松田義幸

俳句・Haikuの魅力と子どもへの誘い

俳句・Haikuの魅力と子どもへの誘い

「子供の俳句というのは何がよいかというと、ものの本質を直情でズバッと言い当てるところ」子どもの感性をはぐくむ俳句の力とは?

加藤耕子

オリエンテーリングの魅力と子どもへの誘い

オリエンテーリングの魅力と子どもへの誘い

「曖昧さの中でどう意志決定するか、それ自体が非常に魅力的である」日本選手権15連覇の記録保持者が語るオリエンテーリングの面白さ。

村越 真、須賀由紀子

源氏物語とシェイクスピア作品との対話 (6)

源氏物語とシェイクスピア作品との対話 (6)

比較文学の視点とともに、古典の価値、現代に期待される文学の力について対話。

岡野弘彦、ピーター・ミルワード、コーディネーター:松田義幸

源氏物語とシェイクスピア作品との対話 (1)

源氏物語とシェイクスピア作品との対話 (1)

比較文学の視点とともに、古典の価値、現代に期待される文学の力について対話。

ピーター・ミルワード、岡野弘彦、渡部昇一、江藤裕之、須賀由紀子、コーディネーター:松田義幸

『神学大全』と『神曲』の対話 (6)

『神学大全』と『神曲』の対話 (6)

中世最大の神学者トマス・アクィナスの思想を中心におき、トマスとダンテの思想上の関係と、その歴史的な背景について理解を深める。

稲垣良典、今道友信、樺山紘一、コーディネーター:松田義幸

『神学大全』と『神曲』の対話 (1)

『神学大全』と『神曲』の対話 (1)

中世最大の神学者トマス・アクィナスの思想を中心におき、トマスとダンテの思想上の関係と、その歴史的な背景について理解を深める。

稲垣良典、今道友信、樺山紘一、須賀由紀子、コーディネーター:松田義幸

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第二部 (7)

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第二部 (7)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラム

今道友信、岡野弘彦、樺山紘一、高階秀爾、芳賀徹、コーディネーター:松田義幸

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第二部 (1)

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第二部 (1)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラム

今道友信、岡野弘彦、樺山紘一、高階秀爾、芳賀徹、須賀由紀子、コーディネーター:松田義幸

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第一部 (8)

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第一部 (8)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラム

大原謙一郎、樺山紘一、高階秀爾、芳賀徹、畑正高、コーディネーター:松田義幸

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第一部 (2)

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第一部 (2)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラム

松田義幸

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第一部 (1)

芸術都市の創造-京都とフィレンツェの対話 第一部 (1)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラム

大原謙一郎、樺山紘一、高階秀爾、芳賀徹、畑正高、コーディネーター:松田義幸

フィレンツェ-至高の文化の誕生 (10)

フィレンツェ-至高の文化の誕生 (10)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラムの東京編。

今道友信、樺山紘一、コーディネーター:松田義幸

フィレンツェ-至高の文化の誕生 (7)

フィレンツェ-至高の文化の誕生 (7)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラムの東京編。

今道友信、樺山紘一、コーディネーター松田義幸

フィレンツェ-至高の文化の誕生 (5)

フィレンツェ-至高の文化の誕生 (5)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラムの東京編。

今道友信

フィレンツェ-至高の文化の誕生 (4)

フィレンツェ-至高の文化の誕生 (4)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラムの東京編。

今道友信、樺山紘一、松田義幸

フィレンツェ-至高の文化の誕生 (1)

フィレンツェ-至高の文化の誕生 (1)

「フィレンツェ―芸術都市の誕生展」を記念して、東京と京都で開催されたダンテフォーラムの東京編。

今道友信、樺山紘一、コーディネーター松田義幸

世界文学としての源氏物語-源氏物語を世界中の人々に伝えたい (5)

世界文学としての源氏物語-源氏物語を世界中の人々に伝えたい (5)

カトリックの目から見た『源氏物語』とは? 『源氏物語』の英訳はどのように変化してきたか?『源氏物語』を世界文学としての視点から考えるシンポジウム。

岡野弘彦、ピーター・ミルワード、渡部昇一、コーディネーター:松田義幸

世界文学としての源氏物語-源氏物語を世界中の人々に伝えたい (1)

世界文学としての源氏物語-源氏物語を世界中の人々に伝えたい (1)

カトリックの目から見た『源氏物語』とは? 『源氏物語』の英訳はどのように変化してきたか?『源氏物語』を世界文学としての視点から考えるシンポジウム。

岡野弘彦、ピーター・ミルワード、渡部昇一、コーディネーター:松田義幸

源氏物語全講会への期待 2003年 (3)

源氏物語全講会への期待 2003年 (3)

国学最後の二人と呼ばれた三矢重松先生と折口信夫先生。源氏物語全講会にこめたそれぞれの思いとは何か。折口信夫没後50周年を記念して開催されたシンポジウムの模様。

岡野弘彦、杉浦俊治、コーディネーター:松田義幸

源氏物語全講会への期待 2003年 (1)

源氏物語全講会への期待 2003年 (1)

国学最後の二人と呼ばれた三矢重松先生と折口信夫先生。源氏物語全講会にこめたそれぞれの思いとは何か。折口信夫没後50周年を記念して開催されたシンポジウムの模様。

岡野弘彦、杉浦俊治、コーディネーター:松田義幸

古事記が語る原風景-本居宣長・折口信夫・小林秀雄を辿って (10)

古事記が語る原風景-本居宣長・折口信夫・小林秀雄を辿って (10)

自分にとっての『古事記』との出会い。本居宣長、折口信夫、小林秀雄などの先人から学んだこと。 「『古事記』と日本人」をテーマに、対話したシンポジウムの模様を配信。

岡野弘彦、渡部昇一、コーディネーター:松田義幸

古事記が語る原風景-本居宣長・折口信夫・小林秀雄を辿って (7)

古事記が語る原風景-本居宣長・折口信夫・小林秀雄を辿って (7)

自分にとっての『古事記』との出会い。本居宣長、折口信夫、小林秀雄などの先人から学んだこと。 「『古事記』と日本人」をテーマに、対話したシンポジウムの模様を配信。

岡野弘彦、渡部昇一、コーディネーター:松田義幸

古事記が語る原風景-本居宣長・折口信夫・小林秀雄を辿って (4)

古事記が語る原風景-本居宣長・折口信夫・小林秀雄を辿って (4)

自分にとっての『古事記』との出会い。本居宣長、折口信夫、小林秀雄などの先人から学んだこと。 「『古事記』と日本人」をテーマに、対話したシンポジウムの模様を配信。

岡野弘彦、渡部昇一、コーディネーター:松田義幸

古事記が語る原風景-本居宣長・折口信夫・小林秀雄を辿って (1)

古事記が語る原風景-本居宣長・折口信夫・小林秀雄を辿って (1)

自分にとっての『古事記』との出会い。本居宣長、折口信夫、小林秀雄などの先人から学んだこと。 「『古事記』と日本人」をテーマに、対話したシンポジウムの模様を配信。

岡野弘彦、渡部昇一、コーディネーター:松田義幸

源氏物語全講会への期待 2002年

源氏物語全講会への期待 2002年

三矢重松、折口信夫の流れを継承して、平成13(2001)年に岡野弘彦「源氏物語 全講会」は始まりました。「全講会」に込めた思いが、熱く語ら れています。

岡野弘彦、聞き手:松田義幸、杉浦俊治

新しい家族の絆をつくる (3)

新しい家族の絆をつくる (3)

「サラサラ・フカフカ型の開かれた家族へ」「子供の自立には親子間の葛藤や対立が必要 」「ひらかれた家族へ」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計4」の模様を配信

天野正子、松田義幸

新しい家族の絆をつくる (1)

新しい家族の絆をつくる (1)

「サラサラ・フカフカ型の開かれた家族へ」「子供の自立には親子間の葛藤や対立が必要 」「ひらかれた家族へ」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計4」の模様を配信

天野正子、松田義幸

人はなぜ「家族を生きる」のか (3)

人はなぜ「家族を生きる」のか (3)

「『理想の家族像』に縛られていないか?」「息苦しい家族から、道連れとしての家族へ 」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計3」の模様を配信

天野正子、松田義幸

人はなぜ「家族を生きる」のか (1)

人はなぜ「家族を生きる」のか (1)

「『理想の家族像』に縛られていないか?」「息苦しい家族から、道連れとしての家族へ 」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計3」の模様を配信

天野正子、松田義幸

生活者と生活文化 (3)

生活者と生活文化 (3)

「生活者とは問いかけをする人」「人間本位の立場から暮らしを見つめなおす」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計2」の模様を配信

天野正子、松田義幸

生活者と生活文化 (1)

生活者と生活文化 (1)

「生活者とは問いかけをする人」「人間本位の立場から暮らしを見つめなおす」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計2」の模様を配信

天野正子、松田義幸

母親自身の生活設計 (3)

母親自身の生活設計 (3)

「今日という日は一回限りのもの」「守るに足る暮らしを持っていますか?」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計」の模様を配信

藤原房子、松田義幸

母親自身の生活設計 (1)

母親自身の生活設計 (1)

「今日という日は一回限りのもの」「守るに足る暮らしを持っていますか?」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計」の模様を配信

藤原房子、松田義幸

ページのトップへ戻る