本文へ

ホーム > 家族

子どもと学び | 家族

社会の変化にともない、家族も変化しています。「子どもの目線」を忘れずに、家族の今を探っていきます。

戦後子ども文化研究 家族調査・子ども編 --子どもにとっての“家族”とは--

戦後子ども文化史

戦後子ども文化研究 家族調査・子ども編 --子どもにとっての“家族”とは--

戦後子ども文化を研究の一環として、現代の子どもたちを取り巻く環境、家族の 実態を、子どもの目線から把握するために、小学生・男子高校性・女子 高校生 のグループインタビュウを実施しました。

近藤純夫、橘川幸夫

戦後子ども文化史(6) 子どもたちの現在

戦後子ども文化史

戦後子ども文化史(6) 子どもたちの現在

子どもたちの現在を知り、未来を想うシンポジウム

パネリスト:近藤純夫、林光、浦田雅夫、田口ランディ、司会:橘川幸夫

戦後子ども文化史(5) 子どもたちの身体

戦後子ども文化史

戦後子ども文化史(5) 子どもたちの身体

最近の子どもたちは、適度な緊張感を持って姿勢を維持することが難しくなってきています。調査の結果、1年生でほぼ100%の低緊張状態(姿勢維持ができない、骨盤が倒れている、体が常に動いている、等)がみられました。

中尾繁樹、司会:橘川幸夫

戦後子ども文化史(4) 子どもたちの心

戦後子ども文化史

戦後子ども文化史(4) 子どもたちの心

夜中までインターネットのゲームに夢中で、昼夜が逆転してしまい、それで学校に行けなくなる子どもが後を絶たない。各方面の専門家に聞く戦後の子ども文化史。第4回目は小児精神科医の朝倉 新さんのお話です。

朝倉 新、司会:橘川幸夫

戦後子ども文化史(3) 子どもたちと環境の変化

戦後子ども文化史

戦後子ども文化史(3) 子どもたちと環境の変化

教育は誰もが語れるが、時代が変わっていることに意識の足りないひとが多いのではないか。戦後の子ども文化史。今回の講師は学校教育の現場に長く携わってこられた教育デザイン研究所所長の吉田和夫さんです。

吉田和夫、司会:橘川幸夫

戦後子ども文化史(2) 子ども文化とサブカルチャー

戦後子ども文化史

戦後子ども文化史(2) 子ども文化とサブカルチャー

子ども調査研究所所長の近藤純夫さんに聞く、戦後の子ども文化史。戦後の時代から現代まで、子どもたちの生活と意識はどのように変化してきたか。戦後史の流れの中で子どもたちの現在を考える講演シリーズの第2回です。

近藤純夫、司会:橘川幸夫

戦後子ども文化史(1) 廃墟と飢餓の時代から、高度成長期まで

戦後子ども文化史

戦後子ども文化史(1) 廃墟と飢餓の時代から、高度成長期まで

子ども調査研究所所長の高山英男さんに聞く、戦後の子ども文化史。戦後の廃墟の時代から高度成長の時代まで、子どもたちの生活様式と意識はどのように変化してきたか。戦後史の流れの中で子どもたちの現在を考える講演シリーズの第1回です。

高山英男、司会:橘川幸夫

情報化社会の子どもたち

戦後子ども文化史

情報化社会の子どもたち

戦後、日本人の意識はどう変化してきたか。そして、情報化社会の今日、子どもたちの世界はどこに向かっているのか。日本のメディア界を代表する橘川幸夫氏による講演。

橘川幸夫

新しい家族の絆をつくる (3)

愛したくなる「家族と暮らし」

新しい家族の絆をつくる

「サラサラ・フカフカ型の開かれた家族へ」「子供の自立には親子間の葛藤や対立が必要 」「ひらかれた家族へ」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計4」の模様を配信

天野正子、松田義幸

人はなぜ「家族を生きる」のか (3)

愛したくなる「家族と暮らし」

人はなぜ「家族を生きる」のか

「『理想の家族像』に縛られていないか?」「息苦しい家族から、道連れとしての家族へ 」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計3」の模様を配信

天野正子、松田義幸

生活者と生活文化 (3)

愛したくなる「家族と暮らし」

生活者と生活文化

「生活者とは問いかけをする人」「人間本位の立場から暮らしを見つめなおす」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計2」の模様を配信

天野正子、松田義幸

母親自身の生活設計 (3)

暮らしの哲学としての「生活文化」

母親自身の生活設計

「今日という日は一回限りのもの」「守るに足る暮らしを持っていますか?」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計」の模様を配信

藤原房子、松田義幸

ページのトップへ戻る