#社会

家族

母親自身の生活設計連載

母親自身の生活設計

「今日という日は一回限りのもの」「守るに足る暮らしを持っていますか?」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計」の模様を配信

生活者と生活文化連載

生活者と生活文化

「生活者とは問いかけをする人」「人間本位の立場から暮らしを見つめなおす」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計2」の模様を配信

人はなぜ「家族を生きる」のか連載

人はなぜ「家族を生きる」のか

「『理想の家族像』に縛られていないか?」「息苦しい家族から、道連れとしての家族へ 」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計3」の模様を配信

新しい家族の絆をつくる連載

新しい家族の絆をつくる

「サラサラ・フカフカ型の開かれた家族へ」「子供の自立には親子間の葛藤や対立が必要 」「ひらかれた家族へ」エンゼル・フォーラム「母親自身の生活設計4」の模様を配信

子ども

情報化社会の子どもたち

戦後、日本人の意識はどう変化してきたか。そして、情報化社会の今日、子どもたちの世界はどこに向かっているのか。日本のメディア界を代表する橘川幸夫氏による講演。

戦後子ども文化史(4) 子どもたちの心

夜中までインターネットのゲームに夢中で、昼夜が逆転してしまい、それで学校に行けなくなる子どもが後を絶たない。各方面の専門家に聞く戦後の子ども文化史。第4回目は小児精神科医の朝倉 新さんのお話です。

戦後子ども文化史(5) 子どもたちの身体

最近の子どもたちは、適度な緊張感を持って姿勢を維持することが難しくなってきています。調査の結果、1年生でほぼ100%の低緊張状態(姿勢維持ができない、骨盤が倒れている、体が常に動いている、等)がみられました。

日本の子どもとアジアの子ども

未来は、今の子どもたちが大人になった姿のことです。現在の子どもたちを見つめ、未来を想像しましょう。20世紀は交通の力で世界は狭くなりましたが、21世紀は情報の力で世界の交流が始まります。これからの日本とアジアの子どもたちの未来を考えていきます。

教育

子ども大学かわごえの革新

小中高校や大学の機能不全、学校と教育の危機が広く問題にされてきたなかで、従来の教育の枠組み・制度を越えた、新しい試みが生まれています。ドイツにはじまった「子ども大学」です。

社会生活

脱産業化に向けての課題連載

脱産業化に向けての課題

モノの豊かさから、心の豊かさへ。成熟社会を迎えて、日本人のこころも移り変わってきた。しかし、われわれは今もなお、余暇の重要性を本当に受けとめているとはいえない。40年以上にわたりレジャー哲学を研究してきた著者が語る、日本社会の真の課題。

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