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グレート・ブックス | グレート・ブックスとは

古人の言葉に耳を傾け、先人の知恵に学ぶ。グレート・ブックスについて解説します。

グレートブックス for ビジネスパーソンズ ビジネスの最前線が古典と出会うとき

グレートブックス for ビジネスパーソンズ ビジネスの最前線が古典と出会うとき

ビジネスの現場に立つ人々に対し、古典を読むことでどのような可能性がもたらされるかということをお伝えするフォーラムが2015年11月に開催されました。

犬塚潤一郎、芝陽子、石田正則、大橋一広、松田義幸

世界平和実現に向けた古典教育の大革新

世界平和実現に向けた古典教育の大革新

世界平和を実現するにあたり、古典教育がどのように影響を与えられるか、どのように変化していくべきかを論じたフォーラムが。2015年11月に開催されました。

松田義幸、須賀由紀子、江藤裕之、犬塚潤一郎

「働くこと」と「学ぶこと」の新しい関係づくり

「働くこと」と「学ぶこと」の新しい関係づくり

「働くこと」と「学ぶこと」の新しい関係をつくるために必要なものは何かということを論じたフォーラムが、2014年11月に開催されました。

犬塚潤一郎、本田こずえ、大橋一広、徳山郁夫、田邊敏憲

グレート・ブックス・セミナーと生涯学習、多様なかたち

グレート・ブックス・セミナーと生涯学習、多様なかたち

これまでの人生を、本との出会いを通じて振りかえる。若者と、そして子どもたちと本を読む歓びを分かちあう。グレート・ブックス・セミナーの多様なかたちについてお話しします。

渡部昇一、荒井洋一、松田義幸、司会:犬塚潤一郎

グレート・ブックス・ライブラリ・カフェ:『神学大全』と人生哲学

グレート・ブックス・ライブラリ・カフェ:『神学大全』と人生哲学

毎年、図書館総合展にあわせて開催する特別フォーラム。今回(2013年)のテーマは、中世の大著、トマス・アクィナスの『神学大全』と人生哲学です。

渡部昇一、荒井洋一、松田義幸、司会:犬塚潤一郎

グレートブックス・ライブラリカフェ-新しい図書館の運営モデル

グレートブックス・ライブラリカフェ-新しい図書館の運営モデル

グレートブックス・ライブラリカフェは、これからの新しい社会づくりの流れの中で、図書館の新たな機能とかたちを求める構想かつ具体的な活動です。今回は農のグレートブックス・プロジェクトについてご紹介します。

森田恒夫、徳山郁夫、コーディネーター:犬塚潤一郎

環境制約と文芸、新たな社会

環境制約と文芸、新たな社会

余裕時間の枯渇と、環境資源の枯渇という、2つの危機に直面している現代社会。 こうした時に大切なのはもう一度、基本に立ち返ることかもしれません。

犬塚潤一郎

グレート・ブックスの歩み-M.J.Adlerからのメッセージ

グレート・ブックスの歩み-M.J.Adlerからのメッセージ

グレートブックスセミナーを開発したM.J.アドラー博士の思想と方法論の基礎を動画番組として紹介。セミナーの方法論、セミナー運営の実際など。

須賀由紀子

「有(有形の現象)」から永遠の「無(本質)」へ

「有(有形の現象)」から永遠の「無(本質)」へ

『易経』の教えに基づけば、私たちの心の目は変化の理を窮めたもの、つまり、変わりゆく(変易の)森羅万象ではなく、その背後にあってなお変化しない(不易の)法則に向けられます。

ウルズラ・リュットン

動物の魂―天使の心・赤い色合いの天使

動物の魂―天使の心・赤い色合いの天使

精神の特性をはぐくみ、肉体よりも精神が打ち勝つ人間となって死を迎えることになれば、人は理性のない感情や憤りへとつながるものをすべて捨て去り、天使の仲間入りをするようになる。

ウルズラ・リュットン

学習社会の実現とネットワーク構造

学習社会の実現とネットワーク構造

今日、知識の意味について「私」の問題として問い直すことが求められています。そしてそれを支援する社会構造として、学習社会のコンセプトがより重要となっています。

犬塚潤一郎

グレート・ブックスへの誘い

グレート・ブックスへの誘い

余暇時代=人生80年時代における、良書・古典を心の友とするライフスタイルの提案。「グレート・ブックス」とは何か? 米国、日本における「グレート・ブックス運動」を紹介。

財団法人エンゼル財団 エンゼル学芸研究所

教養としての古典学習の事例研究

教養としての古典学習の事例研究

2005年7月24日

須賀由紀子

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう はじめに

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう はじめに

「看護を哲学しよう」看護研究や看護実践でよく使われる言葉を取り上げ、その語源や歴史をヒントにしつつ、用語の本質的な部分に触れてみます。

江藤裕之

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう 第1回

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう 第1回

「看護を哲学しよう」看護研究や看護実践でよく使われる言葉を取り上げ、その語源や歴史をヒントにしつつ、用語の本質的な部分に触れてみます。

江藤裕之

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう 第2回

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう 第2回

「看護を哲学しよう」看護研究や看護実践でよく使われる言葉を取り上げ、その語源や歴史をヒントにしつつ、用語の本質的な部分に触れてみます。

江藤裕之

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう 第3回

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう 第3回

「看護を哲学しよう」看護研究や看護実践でよく使われる言葉を取り上げ、その語源や歴史をヒントにしつつ、用語の本質的な部分に触れてみます。

江藤裕之

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう 第4回

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう 第4回

「看護を哲学しよう」看護研究や看護実践でよく使われる言葉を取り上げ、その語源や歴史をヒントにしつつ、用語の本質的な部分に触れてみます。

江藤裕之

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう 第5回

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう 第5回

「看護を哲学しよう」看護研究や看護実践でよく使われる言葉を取り上げ、その語源や歴史をヒントにしつつ、用語の本質的な部分に触れてみます。

江藤裕之

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう 第6回

看護・ことば・コンセプト-看護を哲学しよう 第6回

「看護を哲学しよう」看護研究や看護実践でよく使われる言葉を取り上げ、その語源や歴史をヒントにしつつ、用語の本質的な部分に触れてみます。

江藤裕之

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